福山通運の「ホスピタリティ」

今日は女性スタッフが休みをとっており、ぼくも用事があって会社に着いたのが11時過ぎ。
福山通運から不在連絡票が入っていたので、さっそく再配達の手続きをしたのだが


●受付がフリーダイヤルではない
●「店所コードを入力してください」とアナウンスされたが「てんしょこーど」って何のことだかわからなかった
●操作手順は伝票の裏に、入力項目は表に書かれている
●店所コードと伝票ナンバーが入力とは逆の順番に記載されている
●11時半だというのに、本日の再配達はもうできない
●配達時間帯が午前と午後の2パターンしか選べない
悪評高い佐川急便でも、ここまでひどくはない。伝票の記載はちゃんとわかりやすく書かれているし、時間指定は2時間単位で可能だ(その通りに来るかどうかは別として)。
フリーダイヤルに対応しないのは経費削減かもしれないし、配達が午前・午後しか選べないのは規模の問題もあるだろう。だが、わかりにくい不在連絡票はちょっと工夫すれば、お金もかからず顧客満足度を向上できる。
月曜日の再配達を指定したのだが、3時ごろになって突然配達にきた。あの手続きはなんだったの?

「福山通運の「ホスピタリティ」」への1件のフィードバック

  1. こんにちは。
    福山通運、店所コードで検索して来ました。
    今日福山通運で再配達を依頼しようとして、連絡票に店所コードの記載がない。わざわざインターネットで検索して依頼しました。本当にこの会社のシステム最悪ですね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください